1行紹介

『いつかメタボ脱却』を夢見る中年男です。

自己紹介文

最終形になりつつあるふくよかな体型(近年『メタボ』という表現が使われているらしい)に更に追い込みをかけている今日この頃。

水分で飽和状態になっている体のせいか、新しい情報がまったく吸収されない。それどころか、しまっておいた記憶が知らない内にどんどん廃棄されてきているし。。。

興味のあること

ボタンを押しても反応しないテレビのリモコンや持ち手が外れた鍋などを直す事に無常の喜びを感じるという『修理フェチ』です。 最近では、タバコの火で空けたズボンの穴をほとんど元の状態に修復できて悦に入っています。 ジャンルは問いません。家の前の道路のアスファルト舗装やパソコン、家電、おもちゃ、えんぴつ削りなど、身近にある壊れた物を見ると無性にうずくのです。